ブログ

-
松居一代さんの息子のアトピーを治した、中国の漢方医の思い出 その1
松居一代さんの息子さんが、中国の漢方の先生に治してもらった という話は有名ですが、私はその先生について 2年間本場中国の漢方の皮膚科を直接学びました。 その先生…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その17
男の自立 女の自立 結婚とは互いに寄りかかることではありません。 互いに寄り添って行くことです。 日本では男性は女性に家事を期待し、…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その16
*子供の病気やけがは親を成長させる 子供の病気やけがほど親をハラハラさせ心配させるものはありません。 以前、次女が赤ちゃんの時下痢が止まらなかった…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その15
*給料が3か月続けて消えた!? さてまたその翌月の給料日。 さあ、こんどこそお給料がはいる。 と楽しみにまた豚カツを作って待っていました。 玄関を…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その14
給料が3か月続けて消えた パートの仕事も慣れ、子供たちも保育園生活に慣れ、 ようやく生活も落ち着いた頃、 給料が3か月続けて消えるという事件がおきました。 ある…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その13
「夫は家族を食べさせてやっている」は本当か? 日本では夫が働いて家族を養い、妻は子供を育て家を守る、 という風習が長く続いてきました。  …
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その12
*夫の父も二男坊 私がビンボー生活は当たり前、 と思ったのは夫の父も影響しています。 夫の父は栃木県の村長の二男。 村長だった祖父は銅像もあるくら…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その11
《ビンボーが怖くないのは二人の父の影響》 私がビンボーを恐れないのは二人の父の影響があります。 私の父は、母をとても大事にし、 結婚当時の事を懐か…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その10
その頃は、週3回薬局にパートに行っていました。 他の日は子供を預けてカルチャーに行っていました。 保育園に入れたおかげで私は落ち着いて仕事に専念出来ました。 夢…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その9「保活5」
さて、ビンボー生活は続きます。 しかし、私自身はみじめとも、辛いとも思っていませんでした。 むしろ、なにもないところから工夫して、日々の生活を送れ…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その8「保活4」
やっと入れた保育園でしたが、 子供を預けて働くことに罪悪感を感じました。 日本の女性は、手元で子供を育てることが 女の務めだという先入観が抜けませ…
-
婚活妊活ビンボーは怖くない。その7「保活3」
初日、やれやれやっと保育園に入れた、 とほっとして、薬局で仕事をしていると、保育園から電話。 「すぐ来てください、 こんなお子さんは初めてです。 …






