ブログ

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中医学から見た、赤ちゃんが元気に育つ妊娠中の養生法:3ヶ月目
胎児の性格が形成され始める時期なので、胎教に一番よい時期です。 胎児によい影響を与えるために美しいものを見たり、 クラシック音楽を聞いたり、名画を鑑賞したりする…
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かおりんの養生茶Laboウラ話①
薬剤師の飯沼です。 さて当店では現在月に1回、全10回の 中医営養薬膳学講座という講座を行っており、 今年度は4月から「かおりんの養生茶Labo」という名前で …
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中医学から見た、赤ちゃんが元気に育つ妊娠中の養生法:2ヶ月目
この時期は脳と目、耳、鼻、口などが形成されます。 日常の食事は 素食(肉を使わない食事)を多くする。 果物や野菜、雑穀を積極的にとり、肉は少量にして、 辛い物や…
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中医学から見た、赤ちゃんが元気に育つ妊娠中の養生法:1ヶ月目
中国の南北朝時代に北斎の医師 除之才が書かれた 「妊娠中の月々の赤ちゃんが元気に育つ方法」を先月来日された中医薬大学の 賀教授が講演され、その概略です。会報「天…
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基礎体温表の高温期はどうして体温が下がっていけないの?
排卵後、高温期になって3、4日目に分裂した桑実胚は子宮に達します。(図1) 図1:受精卵の成長 そして栄養を吸収しさらに大きくなって子宮に着床するのが受精6日目…
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アトピーの漢方薬を飲んで二ヶ月で10kg痩せた。
アトピーの漢方薬を飲んで二ヶ月で10kg痩せた方がいらっしゃいます。 70kgだったのが60kg。 小顔になり、お腹も引っ込んで、ウエストラインが出てきました。…
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よい卵と精子を作るには 亜鉛・カルシウム・セレンが大事
*カルシウムは命の炎 ・カルシウムは命の炎、命の源 ・人の先祖は海から来た 海の水には大量のカルシウムが含まれている。 血液が塩辛いのは海の水を取…
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