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辛い時はおいしいものを食べて元気をつけよう。

植松 光子です。

今日は胃の検査で鼻から内視鏡を入れられ、鼻水と涙がポロポロこぼれ、

朝からの絶食も加えて体力が消耗した思いでした。

 

先月、突然の胃痛で口から内視鏡を入れ、胃の中を見た時は

血が赤くにじんでいてびっくりしました。

 

ストレスがたまっていたところにお餅を大急ぎで食べたら、胃痛が起きたのです。

お餅でも血がでるのかしら?

おかげさまで今日はすっかりきれいになっていました。

 

また、今日は昼から太極拳の仲間と巣鴨のイタリアンのレストランで会食でした。

素晴らしくおいしい料理でした。

食べ終わった時は、すっかり嫌な検査も忘れて、元気になりました。

 

私はいつも辛いときはおいしい料理を食べます。

次女が5歳の時難聴とわかり、入院したとき、

長女が9歳で弱視とわかり、高名な眼科医のところへ相談に行った時は

ロシア料理のキノコの壺焼きを食べました。

 

弟が交通事故で記憶をなくし、伊豆のNTT病院に18年間入院していた時は

毎月母と見舞いに行っては帰りに新鮮なアジのフライを食べるのが楽しみでした。

辛い時元気を出すにはおいしいものを食べるのが一番です!!

写真:今日いただいたイタリアンの前菜 真ん中はタコです。