体験談

婦人科で治らなかった子宮内膜症の漢方相談:体験談

埼玉県入間郡 45歳 女性

☆今までの経緯とウエマツ薬局にいらしたきっかけ

2年前に子宮内膜症が見つかり、婦人科の先生には、薬か手術しか治す方法はないと言われ、2人目妊娠を諦められない私は必死に自然に治せる方法を探し、ウエマツ薬局さんにたどりつきました。

☆漢方薬を飲んで変わったところ、良かったところ

処方して頂いた漢方薬を飲み続けるうちに、痛みがやわらいでいきました。

植松先生にいろいろお話しして頂き、気持ちも前向きに頑張ろうと思えるようになりました。

半年以上たって、内膜症の検診にいくと、

「子宮内膜症がなくなっている」と先生が驚いておっしゃいました。私も驚きました。

信じて本当によかったととても嬉しかったです。

☆今の状況は

基礎体温が良い状態になりました。

本当にありがとうございました。

感謝しております。

☆悩んでいる方にひとこと

植松先生の漢方薬は本当に効きます。

信じて続けていくことが大切だと本当に感じました。

☆先生からのコメント

子宮内膜症は不妊の大きな原因の一つです。

漢方では、その原因を「瘀血(おけつ)」といいます。

他には月経血の塊や子宮筋腫・がん・アミロイドなども瘀血といいます。

生理痛も瘀血が原因のことも多いのです。

2000年の昔書かれた漢方の本にすでに生理痛や子宮筋腫の治療に役立つ漢方処方が書かれています。

驚きですね。

それらの処方が今でも役立っています。

生薬でも紅花・三稜・莪朮など瘀血に効くものがたくさん本に掲載されています。

そういったものを使うと内膜症は軽くなり、自然に消えていって医師も患者さんも喜ばれることが多いのです。

この方も基礎体温がきれいな2相になって、体調も良くなりました。

お顔の色つやも輝くようで、うれしそうに皆様のお役に立てるよう、この「喜びの声」を書いてくださいました。

私もそういったお客様の笑顔を拝見できることが一番の幸せなひと時です。

国際中医師 薬剤師 植松光子

※効果には個人差があり、すべての方に同様の効果を保証するものではありません。

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