全身 埼玉県ウエマツ薬局 | 埼玉県川越市 川越市ウエマツ薬局

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アトピー・不妊治療のウエマツ薬局

全身

  • 小さい頃からのアトピーが漢方で改善しました。

    住所:さいたま市 年齢:14歳 性別:男性 イニシャル:T.Y

    ☆今までの経緯は?
    小さい時からアトピーで、体のかゆみ、ひじやひざの内側と首が赤くなっていましたが、
    中学校に入学すると、今まで症状が出なかった顔が真っ赤に腫れたようになり、
    ひどい時はマスクで顔をかくしていました。

    ☆ウエマツ薬局にいらしたきっかけは?
    皮膚科や漢方を処方してくれる病院に行きましたが、良くならず。
    インターネットでウエマツ薬局さんをしりました。

    ☆漢方薬を飲んで変わったところ、良かったところは?
    漢方薬と、漢方クリームで、すぐにカサカサしていた顔がしっとりしてきました。
    2~3日に1度プロトピックを顔にぬり、赤みをおさえていましたが、3カ月たつと、
    1週間に1度のペースになり、1年たった今では、薬をぬらなくても赤くならなくなりました。

    ☆今の状態は?
    顔の赤みはなくなり、薬をつかわなくなりました。
    今は、首の乾燥とかゆみがあります。

    ☆悩んでいる方へひとこと。
    もし、アトピーで悩んでいたら、ウエマツ薬局さんに相談してください。
    一人一人に合った漢方を処方してくださるので、絶対によくなります!

    ☆先生からコメント
    皮膚をよく見ることが大事です。
    以前は漢方専門医にかかり、黄連解毒湯と消風散を4か月飲んだが効果がなかった、ということでした。
    黄連解毒湯や消風散を私も使いますが、その時の真っ赤に腫れあがった顔をみますと、
    中医学では血熱、湿熱、毒熱の状態です。
    このような状態では黄連解毒湯や消風散では合わないでしょう。
    1か月で血熱、湿熱、毒熱の漢方薬で赤みや腫れはだいぶおさまりました。
    緊張すると下痢しやすい、肌も乾燥しているので、だんだん体質改善薬に変えて、
    胃腸を丈夫にして肌を潤す漢方薬に変えて、喜びの声を書くくらいに改善してきました。
    漢方はアトピーだから、この処方、というのではなく、
    きめ細かく体調を整えていくと、本人の治す力が出てよくなって行くので、喜ばれます。

    国際中医師 薬剤師 植松 光子

    ※体験談はあくまでお客様個人の感想です。保証する効果・効能ではありません。
    また、個人差もありますので、ご注意ください。

    喜びの声!
    (画像掲載許可をいただいています。)
    ※画像をクリックすると大きく表示されます。

  • 妊娠中のアトピーも漢方で改善

    住所:朝霞市 年齢:31歳 性別:女性 イニシャル:A.N

    ☆今までの経緯は?
    ・幼少の頃よりアトピー⇒食事療法により改善。小中時代は大きなトラブルなし。
    ・高校生の頃、部活で日焼けをしたことにより、アトピー悪化⇒地元の漢方と食事制限。
    ・大学生の頃、やはり日焼けとストレスにより悪化⇒漢方と皮膚科のステロイドで改善。
    ・28歳で第一子を出産後から、全身の赤身や痒みが悪化⇒肌トラブルもこれまでで最悪の状態となり、
    ウエマツ薬局のお世話になることに。

    ☆ウエマツ薬局にいらしたきっかけは?
    HPで先生のブログを拝見したことがきっかけ。
    東上線沿線ということもあり、お世話になろうと決めた。

    ☆漢方薬を飲んで変わったところ、良かったところは?
    ①基礎体温が安定し、生理周期も少しずつ整ってきた。
    ②肌全体が極度の乾燥状態から少しずつ快復してきた。
    ③第2子の妊娠を希望していたが、妊娠中のアトピー悪化が心配だった。
    ⇒現在、臨月で、途中トラブルも数回あったものの、全身の肌状態が最悪の時までおちこむことがなかった。
    ④漢方を飲んでいることにより、精神的にも落ち着いて過ごせる様になった気がする。
    ⑤娘も漢方が大好き。病院にお世話になる機会が減った!

    ☆今の状態は?
    全身の痒みや乾燥はある程度あるものの、日中や仕事中にそれにわずらわされる事はほとんどない。
    保湿と漢方を毎日、地道に続けてきたおかげかと。

    ☆悩んでいる方へひとこと。
    まずは相談してみて、心の負担をおろしてみてはどうでしょうか。
    劇的な改善ではないかもしれませんが、身体に優しくなることで、
    徐々に変わっていくこともあるかもしれません。     (2016.2.9)

    ☆先生からコメント
    妊娠中のアトピーの悪化を心配して、妊娠を躊躇される方は少なくないようです。
    そういう方に私はお伝えしたい
    「決して心配しないで!!漢方をしっかり飲んで、食事に気をつければ、どうにかなりますよ」と。

    この方の素晴らしい点は、とても気持ちが落ち着いていられることです。
    気分と食事とその都度症状におうじてきめ細かく変える漢方薬、
    この三つで妊娠中もアトピーを上手に乗り越えられました。

    国際中医師 薬剤師 植松 光子

    ※体験談はあくまでお客様個人の感想です。保証する効果・効能ではありません。
    また、個人差もありますので、ご注意ください。

    喜びの声!
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  • 漢方でアトピーが改善!7年再発なし

    40才 女性
    Before
    20才までステロイド軟膏を7,8年、顔に毎日塗っていました。
    悪化と治癒の繰り返しでした。2年前白内障の手術をしたあと、さらに悪化しました。
    来店されたときは、顔は赤く腫れ、背中と目の周りも腫れて皮膚がむけていました。
    人前に出る仕事なので、特に顔を気にされていました。
    心臓病と脳血栓もしたことがあるので、体全体を治して行きたいと来店されました。

    After
    8ヶ月たった頃にはすっかりよくなりました。
    1年たった4月には、一生できないと思ったお花見もできた、と喜ばれていました。
    2年たった頃にはアトピーの薬も減ってきました。
    舌の色が紫で、これは血の流れが悪い「瘀血(おけつ)」を表すので、心臓や脳血栓によい漢方薬も追加しました。
    その後アトピーも悪化しないで舌の色もきれいになり、アトピーもほとんど出なくなりました。
    7年たった現在はアトピーの漢方薬はやめて「瘀血」の漢方薬だけ飲んで、不整脈もなくなり、
    色素沈着もきれいになっています。

    国際中医師 薬剤師 植松 光子


    写真;雪の中で頑張る布袋(ほてい)さん

  • 20年続けたステロイド辞めました

    住所:川越市 年齢:37歳 性別:女性 イニシャル:K

    ☆今までの経緯は?
    14歳の時、顔に湿疹ができ、黄色い汁が出たためステロイドを処方されました。
    それ以降、使うと簡単に消えるので体のどこかの皮膚にトラブルができたらすぐステロイドを塗るようになり、
    いつのまにか習慣になっていました。
    使用する回数や量が徐々に増え、ステロイドのランクが上がって行くことに疑問を感じていましたが、
    皮膚科医が処方するので安全だと思っていました。
    また、ステロイドを使いたくないと言うと、医者に怒られるので黙っていました。
    社会人となり働いていると、風邪をひきやすかったり疲れやすかったりとすぐ調子が悪くなるので、
    周りの人より体が弱いんだと感じるようになりました。
    年を取るに連れ、体が強くないとこの先の人生はどうなってしまうのだろうかと不安を覚え、
    対策を調べていたら、全ての不調はステロイドが原因なのではないかと思い当たりました。

    ☆ウエマツ薬局にいらしたきっかけは?
    2012年11月ステロイドとプロトピックを止めようと決意し、初めは漢方を処方する皮膚科を受診しました。
    3か月掛けて脱薬しましたが、予想道り全身にリバウンドが起こり始めました。
    ほとんど料理をしなかった食生活を改め、玄米を炊いて野菜中心の和食にし、
    会社にもお弁当を持参するようになりました。
    大好きなお菓子やアイスを食べないようにするのが大変でした。
    辛く苦しい日々を1年半耐え忍び、良くなったり悪くなったりを繰り返しつつ少しずつ改善していたのですが、
    梅雨時に悪化して酷い状態になりました。
    もっと効果のある漢方を試したいとインターネットで検索した所、ウエマツ薬局にたどりつきました。

    ☆漢方薬を飲んで変わったところ、良かったところは?
    皮膚を良くしたくて漢方を飲み始めましたが、皮膚だけではなく体全体が内側から良くなっていることを実感します。
    内臓が良くなって来たからなのか、少しずつ体が丈夫になってきて、以前より風邪を引かなくなりました。
    すぐお腹を壊していたのですが、回数がへったように思います。
    これまでは薬に頼りきりでしたが、体の不調、病気は自分で治そうと心掛けるようになり、
    ライフスタイルを見直すきっかけになりました。
    これまでの生活習慣を改善するのは大変でしたが、不摂生(特に食生活)を止めることができました。

    ☆今の状況は?
    リバウンドで全身赤く腫れあがったり、ガサガサだったり、一部分から汁が出ていた酷い時と比べると本当に
    体がラクで良くなりました。今は両膝裏と肩甲骨あたりに痒みがあり、黒っぽくなっています。
    風邪気味だったり疲れが溜まっていたり、弱っていると痒みやぽつぽつが増します。
    良くなってくるとついお菓子を食べ過ぎちゃったりするので、なるべく気を付けるようにしています。

    ☆悩んでいる方へひとこと。
    症状が酷い時は、精神的にも落ち込んで投げやりな気持ちになることもあるかと思います。
    私自身、皮膚がガサガサで体の調子が悪い日が続き、顔のアトピーも酷かったので鏡を見られず、
    死んじゃったほうがマシかなと思ったりした事もありました。
    植松先生の力をお借りして、自分でも改善に向けて出来る事を無理のない範囲で取り組めば必ず結果がでます。
    良い時も悪い時もありのままの自分を受け入れて、そのうえでどう行動するか。
    病気と向き合う中で、内面的に成長できた点もあったように思います。

    先生からコメント
    皮膚は内蔵の鏡、と言います。
    内蔵が弱いと皮膚も弱くなります。内蔵が強くなると皮膚も強くなってきます。

    中医学の治し方は赤み、かゆみを治したら、今度は内臓を強くする漢方薬に変えて行きます。

    そうして再発しない、本当に丈夫な肌にしていきます。
    この方は来店されてから、この喜びの声を書かれた時点で3年たっています。

    症状が治まっても根気強く少量でいいので、漢方薬を続けて下さい。
    石の上にも三年といいますものね。

    植松 光子


    ※写真をクリックすると大きく表示されます。


    写真:厳しい寒さの中で咲く葉牡丹。でも春になればきれいな花を咲かせます。

  • 漢方でかゆみが改善

    お子さんからのお手紙
    6歳  女児
    Before
    生後すぐからアトピーになり、アレルギー反応もダニや犬で高く、IGEも高く
    ずっとステロイド軟こうを使っていました。来店前に中止しました。
    しかし、またかゆくなり、ステロイドと漢方薬を併用していきました。

    After
    2年間飽きずに頑張って漢方薬を飲んできて、
    ステロイドの塗る間隔も遠くなって来たときにこんなに素敵なお手紙をいただきました。
    私の宝ものです。
    紫の人が私(髪の毛を薄い紫に染めているからかしら?)赤い服の女の子がこの手紙の御嬢さんだそうです。
    国際中医師 薬剤師 植松光子

    お子さんからのお手紙

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