埼玉県 漢方 アトピー ウエマツ薬局 | 埼玉県川越市 アトピー 埼玉 漢方 不妊

Twitter 定期的に更新中です! Facebook いいねして下さい

アトピー・不妊治療のウエマツ薬局

口コミ体験談

最近の記事


  • 掌蹠膿疱症が…

    女性 62才
    Before
    昨年ひき肉の揚げ物をたくさん取ったころから手のひら、かかとが赤くかゆくなり、亀裂ができ始めました。
    糖尿病もあり、血糖が高く116、HbA1cは6.6(正常値5.8以下)、なので、
    ステロイド軟膏を1日4、5回つけても効果がないので漢方を飲もうと来店されました。
    血熱と見て熱を取り、かゆみをとる漢方薬を飲んでもらいました。

    掌蹠膿疱症
    2014.6.14

    After
    2週間飲んだら、赤みが減ってきました。
    1か月後血糖は107、HbA1cは6.2とかなり下がってきました。
    毎月来店するたびよくなって1年半後の今では赤みも亀裂もすっかりなくなりました。
    体質改善の糖尿病にもよい漢方を少しずつ、1日分を3日で飲むような感じで落ち着いています。

    掌蹠膿疱症
    2015.12.5

    コメント
    糖尿病は皮膚に悪影響を及ぼします。
    夕食の炭水化物をやめて、ウォーキングを勧めました。
    掌蹠膿疱症は、近年は心臓にも影響があると言われています。
    「皮膚は内臓の鏡」漢方では皮膚を治しながら内臓も改善させます。

  • 長年悩んだ症状が改善

    住所:さいたま市 年齢:14歳 性別:男性 イニシャル:T.Y

    ☆今までの経緯は?
    小さい時からアトピーで、体のかゆみ、ひじやひざの内側と首が赤くなっていましたが、
    中学校に入学すると、今まで症状が出なかった顔が真っ赤に腫れたようになり、
    ひどい時はマスクで顔をかくしていました。

    ☆ウエマツ薬局にいらしたきっかけは?
    皮膚科や漢方を処方してくれる病院に行きましたが、良くならず。
    インターネットでウエマツ薬局さんをしりました。

    ☆漢方薬を飲んで変わったところ、良かったところは?
    漢方薬と、漢方クリームで、すぐにカサカサしていた顔がしっとりしてきました。
    2~3日に1度プロトピックを顔にぬり、赤みをおさえていましたが、3カ月たつと、
    1週間に1度のペースになり、1年たった今では、薬をぬらなくても赤くならなくなりました。

    ☆今の状態は?
    顔の赤みはなくなり、薬をつかわなくなりました。
    今は、首の乾燥とかゆみがあります。

    ☆悩んでいる方へひとこと。
    もし、アトピーで悩んでいたら、ウエマツ薬局さんに相談してください。
    一人一人に合った漢方を処方してくださるので、絶対によくなります!

    ☆先生からコメント
    皮膚をよく見ることが大事です。
    以前は漢方専門医にかかり、黄連解毒湯と消風散を4か月飲んだが効果がなかった、ということでした。
    黄連解毒湯や消風散を私も使いますが、その時の真っ赤に腫れあがった顔をみますと、
    中医学では血熱、湿熱、毒熱の状態です。
    このような状態では黄連解毒湯や消風散では合わないでしょう。
    1か月で血熱、湿熱、毒熱の漢方薬で赤みや腫れはだいぶおさまりました。
    緊張すると下痢しやすい、肌も乾燥しているので、だんだん体質改善薬に変えて、
    胃腸を丈夫にして肌を潤す漢方薬に変えて、喜びの声を書くくらいに改善してきました。
    漢方はアトピーだから、この処方、というのではなく、
    きめ細かく体調を整えていくと、本人の治す力が出てよくなって行くので、喜ばれます。

    国際中医師 薬剤師 植松 光子

    ※体験談はあくまでお客様個人の感想です。保証する効果・効能ではありません。
    また、個人差もありますので、ご注意ください。

    喜びの声!
    (画像掲載許可をいただいています。)
    ※画像をクリックすると大きく表示されます。

  • 妊娠中のアトピーも改善

    住所:朝霞市 年齢:31歳 性別:女性 イニシャル:A.N

    ☆今までの経緯は?
    ・幼少の頃よりアトピー⇒食事療法により改善。小中時代は大きなトラブルなし。
    ・高校生の頃、部活で日焼けをしたことにより、アトピー悪化⇒地元の漢方と食事制限。
    ・大学生の頃、やはり日焼けとストレスにより悪化⇒漢方と皮膚科のステロイドで改善。
    ・28歳で第一子を出産後から、全身の赤身や痒みが悪化⇒肌トラブルもこれまでで最悪の状態となり、
    ウエマツ薬局のお世話になることに。

    ☆ウエマツ薬局にいらしたきっかけは?
    HPで先生のブログを拝見したことがきっかけ。
    東上線沿線ということもあり、お世話になろうと決めた。

    ☆漢方薬を飲んで変わったところ、良かったところは?
    ①基礎体温が安定し、生理周期も少しずつ整ってきた。
    ②肌全体が極度の乾燥状態から少しずつ快復してきた。
    ③第2子の妊娠を希望していたが、妊娠中のアトピー悪化が心配だった。
    ⇒現在、臨月で、途中トラブルも数回あったものの、全身の肌状態が最悪の時までおちこむことがなかった。
    ④漢方を飲んでいることにより、精神的にも落ち着いて過ごせる様になった気がする。
    ⑤娘も漢方が大好き。病院にお世話になる機会が減った!

    ☆今の状態は?
    全身の痒みや乾燥はある程度あるものの、日中や仕事中にそれにわずらわされる事はほとんどない。
    保湿と漢方を毎日、地道に続けてきたおかげかと。

    ☆悩んでいる方へひとこと。
    まずは相談してみて、心の負担をおろしてみてはどうでしょうか。
    劇的な改善ではないかもしれませんが、身体に優しくなることで、
    徐々に変わっていくこともあるかもしれません。     (2016.2.9)

    ☆先生からコメント
    妊娠中のアトピーの悪化を心配して、妊娠を躊躇される方は少なくないようです。
    そういう方に私はお伝えしたい
    「決して心配しないで!!漢方をしっかり飲んで、食事に気をつければ、どうにかなりますよ」と。

    この方の素晴らしい点は、とても気持ちが落ち着いていられることです。
    気分と食事とその都度症状におうじてきめ細かく変える漢方薬、
    この三つで妊娠中もアトピーを上手に乗り越えられました。

    国際中医師 薬剤師 植松 光子

    ※体験談はあくまでお客様個人の感想です。保証する効果・効能ではありません。
    また、個人差もありますので、ご注意ください。

    喜びの声!
    (画像掲載許可をいただいています。)
    ※画像をクリックすると大きく表示されます。

  • 足アトピー(貨幣状湿疹)が…

    男性 38才
    Before
    子供の時からアトピーで、特に最近夜勤が続いた後、悪化しました。
    顔と腕と足が赤く腫れ、かゆくて眠れません。
    足は特に頑固で、貨幣状湿疹のようになっています。
    一人暮らしで体重が多く、食べ過ぎの傾向です。
    運動はしていなく、高校時代より、10kg体重が増えてしまいました。

    湿疹の色は赤くじくじくしているので中医学では「熱、湿」と考えます。
    「湿」すなわち水分代謝は胃腸の消化と関係があります。
    食べ過ぎると「湿」がたまり、水は重いので体の下の方、足先にたまります。
    この方も足でも一番下の方がひどく、腫れています。
    食べ過ぎ、飲み過ぎないよう気をつけてもらい、「湿、熱」を除く漢方薬をのんでもらいました。

    After
    顔もつやつやして赤みはすっかりとれ、足もよくなってきました。

    国際中医師 薬剤師 植松 光子

    (写真掲載、本人了解済み)
       2013.8.24       2014.2.22      2015.11.21
    症例写真 症例写真 症例写真

  • 痒疹状アトピー改善

    41才 女性
    Before
    婦人科の手術のためホルモン剤の注射をしてじんましんが出てから、アトピーがひどくなってきました。
    乾燥肌で、すべての軟膏、化粧品でかゆくなり、ワセリンでもかゆくなる、という超敏感肌です。
    アーモンドや果物を大量にとっていました。
    かゆみひどく、かきむしったため痒疹のようなぶつぶつが背中一面できてしまいました。
    皮膚科で強いステロイド軟こうが出て塗りましたが、あまり効きません。

    After
    漢方薬の量を増やしたところ良く効いてびっくりしました。約半年できれいになりました。

    コメント
    痒疹は非常にかゆくてつらいものです。
    自分でかきむしるために起きます。かかなければいいのですが、かゆみがひどく、なかなか我慢できません。
    漢方のパックや消毒のスプレー、また、脳はかゆみより冷たさを強く感じるので、冷やすと少し紛れます。
    自分にあったやり方で掻かないよう、工夫すると早く良く治ります。
    漢方薬も一時的に増量すると効果も出ます。
    必ず治りますから、希望を捨てないで、頑張ってください。

    国際中医相談員 薬剤師 植松 光子

    2015.2.10
    症例写真
    2015.5.25
    症例写真
    2016.1.25
    症例写真

名門北京中医薬学大学日本校提携薬局だから安心!ご相談はお気軽に


〒 350-1137
埼玉県川越市砂新田2-8-7
営業時間:10:00~18:00
定休日:日曜、祝祭日
ウエマツ薬局
null